検索のコツ Google検索で欲しい情報を1発で見つける3つのテクニック

目次

スマホとパソコンどちらが情報収集しやすいか

A、それぞれ良いところがある。

まずスマホから見ていこう。

スマホでの検索のメリット

・外にいても検索できる。
・検索したい時にスグに検索できる。
・SNSを活用した情報収集がしやすい。

スマホでの検索のデメリット

・画面が小さく、読みにくい
・全体的に俯瞰することが難しい。
・動画での情報収集時に、電池やデータ通信量が気になる
・Lineからの通知が来たりして、集中力が低下してしまう。

その場での「ちょっと検索」には強い。

パソコン検索でのメリット

・画面が大きく、ページを見やすく情報を俯瞰することができ、比較検討に良い。
・検索後に出てくる気になるページを一気に新しいタグで開き、良いページと悪いページの選別がしやすい
・電源等を気にしなくても良い

パソコン検索でのデメリット

・持ち運びが大変。重たい。
・いつでもどこでもというのがしにくい。
・Wi-fiなどインターネットの環境が必要になる。

=自宅での「しっかり検索」が良い。

また、どちらにも言えることだが、無駄な線のないノートがあれば、メモを取るとさらに頭に入る。

実践!正しい検索のやり方

では、これから3つのテクニックをご紹介します。

(1)検索時のキーワードを増やす

検索時のキーワードは多い方が良い
3から5個がベストだと思います。

普通は、2つくらいかと思いますが、これだと、まとめサイトとか、企業サイトが出て終わりです。

3つ以上にして具体的に検索をすることで、絞りがきつくなるので、欲しい情報を見つけられる可能性がUPします。

(2)ピックアップリサーチのテクニックを使う

検索後は、1ページ目の良さそうなタイトルをピックアップして、新しいタグで開き、それぞれを順番にサラッと確認、よくなさそうなものは×して、残ったのをしっかり読む。

通常は、上から順番にアクセス、戻る。アクセス、戻る。見つける!

という流れかと思いますが、それだと、そのあとの情報に触れるチャンスを逃してしまいます。

学習の順番も改善してみる

学習の順番は、YouTube→google検索→SNSアウトプットがオススメ

YouTubeで調べる予定の全体像を理解するために使う。(その分野での仕組みや専門キーワードを覚える)

わからないところ、もっと調べたいところをノートに書いておく。

Google検索で足りない情報と、公式が出している情報をチェックして、下地を固める。

考えをまとめSNSなどを活用してまとめた情報をアウトプットする。

本当の検索とは、立体的に理解できてゴール

最後に情報は立体的に理解するべき、そのために同じ内容でも、3人の発信者の情報をチェックする。

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この記事を書いた人

平成生まれ、
インターネットを活用した、ビジネスの仕組みづくりが専門です。集客から販売までに必要なFB広告やYoutubeで必要な動画編集のスキル、また商品の説明等に活用するブログの製作代行などもお仕事をさせていただいています。

自分で、インターネットビジネスを構築、また成長させていきたい人のサポートをさせていただくのが私の仕事です。

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